カッティングのストロークが苦手…その主な原因

最近、少しずつGoogleマップを見るのが苦手になってきました😇(向きがわからない)

どうも!

角悠介です

なんだか最近の流行りのバンド曲は

アップテンポの曲が増えてきた

そんな気がします(多分)

そして、

すんごい難しいカッティングフレーズを

YouTubeなどで披露するギタリストが増えた気がします(確実)

そう、

少しステップアップしたら出会う

「カッティング」というテクニック

なんなら

令和のポップス曲には即必須に感じる

「カッティング」というテクニック

ですが、

レッスンでもカッティングの曲をやる時

「そもそもストロークのリズムがよくわからない」

となることがあります

その時の主な原因の1つとして、

16部音符のストローク(リズム)が理解出来ていない

ことがあります

そこで今回は、

【16部音符のストロークを理解する基礎トレ】

を紹介します!

【16ビートストロークアクセント移動】

先ずは動画をご覧ください

16部音符のアクセントを一つずつズラしていく

という練習です

ポイントは、

→「1・2・3・4・」を感じながら弾く、足踏みしながら弾く

→メトロノームを使ってみる(テンポ〜90)

→オルタネイトを崩さない

カッティングを弾くために

まず理解しないといけないこと、

・オルタネイトでブラッシングと弾くところ(アクセント)をしっかり把握する

『いま16部音符のどこを弾いているかしっかり把握する』

ための練習です

はじめは発狂すると思います笑

でもお箸みたいなもんで(?)

慣れれば楽勝です

カッティングは

基本(リズム)が理解できていないと

応用には全くついていけません

カッティングを目にすることが増えた昨今

思わぬとこで躓かないよう

16部音符のストローク

しっかり理解していきましょう!

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